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憧れの上司に犯される!信頼を寄せる先輩はゲイだった!必死に背中を追いかけてきた先輩に掘られるノンケ!

憧れの上司に犯される!信頼を寄せる先輩はゲイだった!

どれくらいの間眠っていたんだろう。。

目がさめるとそこは見覚えのない天井。

そうだ、会社の先輩の家に遊びに行って一緒にお酒を飲み、気づけばベッドにいて。

頭が痛い。なんてことをしてしまったんだ。

まさか先輩がそんな人だったなんて。気づくとすぐそばにはその先輩が。

いやらしい目つきでこちらを見つめている。嫌な予感しかしない。

逃げ出そうと体を起こすことを試みるが、動けない。

手足は縄でベッドへにくくりつけられ、身動きが取れないようにされてしまっている。

これからなにをしようというんだ。目線を逸らそうとすると顔を掴まれ、

さらに距離を縮めてくる。必死に抵抗するが、もうどうすることもできない。

もう先輩の思うがままだ。気づけば先輩の指が自分のアナルの中へ。

痛い!僕にはそんな趣味なんかない!

どんなにあがいても、逃れることはできない。ただただ先輩のすることに身をまかせるしかないのだ。

なんでこんなことになってしまったんだ。お尻の穴でうごめく指の感覚が気持ち悪い。

初めての感覚に戸惑う。さらに先輩は股間にも手を伸ばす。

そんなところ男に触られるなんて、気味が悪い!気持ちでは強がっていても、

反応してしまうちんぽ。自分の体の正直さに嫌気がさす。男に生まれてきたことを後悔してしまうほどだ。

口から出る言葉とは裏腹なカラダの反応に、恥ずかしさで赤くなる。

必死に背中を追いかけてきた先輩に掘られるノンケ!

そんな自分の反応が見たかったとばかりに嬉しそうな顔で、さらに攻め立ててくる先輩。

あんなに憧れていた先輩、こんな人と分かっていればもっと接し方も変わっていたかもしれない。

周りからは厳しいと評判の先輩も、自分にだけはやたら優しかった。

その理由がここまできてようやくわかった気がする。

自分の才能を評価しての対応ではなかったのか。悔しさと腹立たしさが一気にこみ上げる。

そんなこといまさら考えてももう遅い。もうこの苦痛に耐え続けるしかないのか。

なんでよりにもよって自分が。いろんなことが頭をよぎる。

だんだんと意識が遠のいていく。痛みもなくなってきて、気持ち良さが勝ってきてしまった。

まさか感じているのか。自分の体じゃないみたいだ。もうどうにでもしてくれ。

先輩の動きに身を任せ、半ば自暴自棄になる。

自分の腰を持ち上げる先輩。いったいなにをするつもりなのか。

次の瞬間、現実へと引き戻されるような衝撃が走る。

お尻の中へなにか熱く硬い異物が侵入してくる。

先輩のちんこの鼓動がはっきりと伝わってくる。散々ほぐされたアナルはもう痛みすら感じなかった。

それに反して欲しがるようにヒクヒクさせながら、締め付けていき欲しがっているようにさえ感じる。

本当はそんなんじゃないのに。気持ちよくなんかない、感じてなんかいない!

必死に自分へ問いかけ、ケツの快感と戦う。

ピンポイントで刺激してくるちんぽ。これが前立腺てやつなのか?

もう抵抗できない。まるで赤ん坊にでもなった気分だ。思うように動けない。

とにかく全神経がお尻の穴へ集中。他のことを考える余裕すら与えない。

さらに早くなっていくピストン。どんどん先輩のちんこに合わせて、お尻の穴が広まっていく感覚。

慣れてきてしまっているのだろうか。初めてなのに、いやそもそもこっちの経験なんてする必要もなかったのに。

あっとゆう間に順応してしまう自分の体が憎らしい。こんなにも変態だったなんて。

ぼやけていく視界にぼんやりとうごめく先輩の顔。

はっきりとした表情は見ることができないが、笑っていることは確認できる。

なんてやつだ。もう恨みしかない。こんなやつ先輩でもない。

でも気持ちいい。いくら強がっても体は先輩を求めてしまっている。

いや、正確には体が勝手に快感を欲しているだけだ。

優しいとはいえ、忙しく働いていたせいだ。もうきっと体も限界だったんだ。

自分は悪くない、おかしくない、と言い聞かせるように考える。

はやく終わってくれと堪え続けるも、苦しい時間ほど長く感じるものだ。

この時間が永遠にさえ感じられる。きっとまだ数分しか経っていないのだろう。

いったいいつまで続くのか、、とにかく我慢することしかできない。

満足すれば解放されるはず。甘い期待を胸に抱きながら堪える。。

ベット横のガラスの向こう側でこんな姿を撮影されているとも知らずに。。