人気の男優動画を見る♂

叶瑛士(かのうえいじ) 四之宮薙斗(しのみやなぎと) 相澤アスカ(あいざわあすか)
 2016-02-22 20.47.53  2016-02-22 20.49.07  2016-02-22 20.50.40
長瀬広大(ながせこうだい) 菊池智也(きくちともや) 真崎航(まさきこう)
 2016-02-22 20.53.25  2016-02-22 20.56.18  2016-02-22 20.57.21

聖なる夜、憧れの上司にクリスマスアナルヴァージンを捧げる。。ノンケのはずの自分は自然と彼を受け入れていた。。

ハジメテは上司とずっと前から決めていた。。

今日は仕事で上司と出張中。

都会から離れ、田舎の方へとやってきた。

都会では珍しい雪がシンシンと降り、窓の外は一面白銀の世界。

冷えた体を温めるためにシャワーを浴びる。

もうすぐクリスマス。恋人のいない自分の心までは、

シャワーでは温めきれないようだ。人肌恋しい季節。

そういえば、お昼も街を歩けばカップルが多く目立っていたな。

自分には今は仕事が最優先事項。クリスマスなんて関係ないと、

心に言い聞かせながら、とにかく余計なことを考えないようにしていた。

しかしこうして部屋に戻ってきて、リラックスすると、イヤが応にもそういった感情が湧き出る。

いつもよりもちょっと熱めのシャワーを長い時間浴びる。

シャワーを終えバスローブへと着替えると、先にシャワーを浴び終わった先輩が

自分の作成した資料に目を通していた。

いつもとは異なる先輩のプライベートな姿にドキッとする。

自分は女の子の方が好きだ。そっちの言い方をするならばノンケとでも言おうか。

でもこの先輩に限っては、男としての憧れを超えた何かを感じる。

性別を超えた感情がある。人としてこの男性に惚れていた。

上出来だ。資料に目を通した先輩がつぶやく。

バリバリ仕事をこなす先輩は、会社からも一目置かれる存在。

それでいてイケメンなんだから、女子社員からの人気も高い。

天は二物を与えた。自分もそんな先輩に憧れて、必死で背中を追い続けてきた。

なかなか褒めることのない人で、むしろ仕事に関しては社内一厳しいとの評判も。

少しでも認めて欲しくて、一日も早くこの人と肩を並べられるようになりたくて、

恋人もなんもかんも犠牲にして仕事に専念してきた。

そう、最近までは女性の彼女という存在がいた。彼女とは大学時代の同級生。

なんてことない、ごくごく普通の出会い方をした僕らは、二人とも会社勤めになり、

互いの忙しさから自然に溝が深まっていった。別れるときは不思議と悲しさはなかった。

それよりも今は仕事!という感情のほうが強かった。

友達とも疎遠になっていた。休みの日もほとんど全てを仕事に捧げていた自分は、

次第に周りからもあいつは忙しいから、とか付き合いが悪いなどと言って、

相手にされることが少なくなった。それでも構わなかった。

今の自分にとっては何よりもこの仕事が大事だから。今思えば少し狂っていたかもしれない。

でもそれでよかった。今ではこうして憧れの先輩に同行して二人で仕事をできるようになったのだから。

仕事に一生懸命だったというよりは、知らず知らずこの人を追いかけ、恋をしていたのかもしれない。

そしてこの人に振り向いてもらうための手段が仕事しかなかったのかもしれない。

ノンケのはずの自分は自然と彼を受け入れていた。。

先輩のさりげないお褒めの一言から今までのことが走馬灯のように蘇る。

全てが報われたような瞬間。嬉しさで感動していると先輩が近づいてくる。

よく頑張ったな、少し早いがクリスマスプレゼントだ。

バスローブを脱ぎ捨てる先輩。見事に引き締まった体。仕事だけでなく自分磨きにも妥協がない。

自分はそっちの気はないはずなのにイヤな感じがしなかった。

ごくごく自然にその状況を嬉しく思い、何も考えず自分もバスローブを脱いでいた。

暖房のよく効いた室内で、シャワーを浴びたばかりの体は、

緊張もあってか、燃えてしまいそうなほど熱い。これは頑張った自分のために、

サンタさんからのご褒美?それとも自分は疲れで夢でも見ているんだろうか?

現実なのか夢なのかも区別がつかない。そのままベッドへと横になる。

いつもの固い表情を崩し、優しく微笑む先輩の顔が視界に入る。

合わせるように自分の頬も緩んでいることに気がつく。

雲の上に浮かんでいるかのような夢見心地な気分の中で、

これが現実だと気がつく刺激が肛門の方へ走る。先輩のしなやかな指が自分のアナルへ侵入してきた。

激しい快感が一気に目を覚ます。さらに上昇する体温。暖房が暑く感じるほど。

出たり入ったり、優しい指のピストンが動きの何倍も気持ち良く激しく感じる。

こんな経験はもちろん初めて。にも関わらずこんなにも淫乱なケツマンコ。

初めての快感に股間は一気に硬度を増していた。まったく恐怖はなかった。

ただただ自然に先輩のペースへと引き込まれていった。。

ふたりきりの地方出張はまだまだこれから。。